江戸期の器は 呉須の色が美しく、見て楽しむ
 だけでなく普段のお料理も一層 引き立ててくれま
す。
   
 
 印判手は江戸末期から庶民の間で広く親しまれてきました。
  今でもそれは変わらず 一番 気兼ねなく使える器。

    

 
  昔のガラスは、 うねり や 気泡が それぞれ違った表情
   を見せてくれます。ずっと眺めていたくなります。
  
 
 古い道具には、独特の愛嬌があります。
  傍にあるだけで嬉しくなる物。
  

  



※配送料、代金引換手数料、消費税が全て商品代金の中に含まれております。
商品代金以外の費用は一切要りません。(振り込み手数料は除く)

                         






back